サービス名の由来

発達障害の子は 得意なことと苦手なことの差が大きいため、「発達凸凹」という言葉が使われるようになったそうです。
そんな発達凸凹な子を持つ保護者の方たちの交流の輪が広がるように、と「デコボコノワ」という名前にしました

ロゴに込めた思い

ロゴマークの凸凹さん

穏やかな気持ち・癒しをイメージ

わたしは自分の子が発達障害疑いがあるとわかってから、わが子の発達障害を受け入れられず悩んでいる保護者の人がたくさんいることを知りました。
ネガティブなことも多く見て少しもやもやっとしたり…
どうせならもっとポジティブに、もっと穏やかな気持ちになれるようにと
文字全体のやわらかいイメージの書体はそんな思いをこめて、
ロゴのカラーのグリーンは 穏やかな気持ち、癒しを意味しています。